<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>塾屋 公式ホームページ｜豊田市の学習塾 小学生、中学生、高校生対象</title>
    <link>http://www.jyukuya.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>help@blogdehp.jp</managingEditor>
    <webMaster>help@blogdehp.jp</webMaster>
        <item>
      <title>独学の教科書 １単元お試しプレゼント！</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/14357604.html</link>
      <description>２０１２年４月から独自で開発した「独学」の教科書＜４４ある独学の単元一覧＞□音読・速音読 □ケアレスミス □習慣□話を聞く □データベース □書く字□学習環境 □言葉遣い □ヘルプ□独学できないもの □自信と過信 □ルール□見直し □間違い □回数□ビジネスライク □休憩 □勉強用語□ストレス □独学が必要な理由 □勉強で困ったら□質問 □学ぶ相手と内容 □自由とマイペース□集中力 □テスト前・テスト中 □自分テスト□やる気 □提案する □未知内容□波 □ＮＧワード □時間感覚□寝る □丸つけ □予定□違和感 □アメとムチ □レベル&amp;nbsp;そのなかの１つをサンプルとして、そのままお渡しします！以下のフォームにご記入後、すぐにご覧いただけます。</description>
      <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 20:05:41 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>120%活用する「授業参観の過ごし方」by塾屋</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13256281.html</link>
      <description>プロ？はここを見る！授業参観の過ごし方！&amp;nbsp;大事なお子様のため、学校のためそして地域のために授業参観でお子様だけ・お子様のクラスだけ見ていませんか？45分・50分を最大限に活用してお子様の様子・学校の様子をガッチリ見られる方法を紹介します！&amp;nbsp;１、学校に行く時間帯は授業開始前がベストこれは「普段に近い状態を見る」ためです。 授業参観の授業中は誰でも多少は緊張し、素を出さなくなります。放課中の過ごし方やチャイム席の徹底ぐあいなど見えてくるものがたくさんあります。 オススメは「広めの場所」を見ることです。例えば、広い長い廊下や多目的スペースです。ここで、生徒が集まると思いますので様子がよくわかります。 私の経験上、放課の状態は４月と１１月でも全然違うことがあります。 また、学年によっても大きく違うこともあります。 授業の始まる前にこそ、普段の学校の姿が表れます！！２、自分のお子様のクラスに行く前に・・・ スリッパを履いて、真っ先にわが子のクラスに・・・と行かずに、ちょっと遠回りしてみませんか？ お子様のなかには最初から保護者の方がいるとわかると授業に集中できない子もいます。（照れだったり、反抗期だったり、嬉しかったり）これでは普段の様子ではなくなってしまいます。 授業開始のときにはいなくて、お子様の集中が授業に向いて、授業終わったときに、気づいたら「いました。」というのがベストだと思います。 お子様に気づかれないように見ることができたら、それが一番だと思います！ もし、「なんでいなかったの！！」と怒られても、授業の内容やお子様の様子を話してあげれば、「あ！いたんだ。」とわかってくれます。 よって、お子様のクラスに行く前に、「全教室を見て回る」ことをオススメします。 私は５年以上、計２０校以上の学校に参観に行かせていただきました。そこで感じるのが「学校・学年の雰囲気の違い」です。歩いていくだけでクラス・学年の雰囲気の違いがわかります。このときは１つ１つに長居をせずに「見て回る」という程度でいいでしょう。それだけでも感じることは多いと思います。３、いざ！わが子のクラスに・・・さて、授業が開始して少し経って、いよいよお子様のクラスに着きました！まず何を見ますか？何を気にしますでしょうか？もちろん！お子様の様子（挙手をするのか、集中してそうなのか）だと思います。ここでもう１つ考えてほしいこと・見てほしいことがあります。それは「原因」です。例えば、クラスの後ろのほうの席の生徒が他ごとをしているとします。授業・クラス全体を見てください。原因が見えてきます。すべての言動には原因があります。そこに目を向けて授業を見てください。私はいつもそれをメモしています。４、噂の先生のところにも行ってみようお子様や近所の方からいろいろな先生の情報が流れてきます。この機会に気になる先生の授業も見に行ってください。百聞は一見にしかず・・・お子様のクラスをだいたい見たあとに廊下を歩いてください。学校によっては全クラスの授業内容と先生の一覧を事前にもらえるので、事前に他のクラスや先生の情報を書き込んでおくとよいでしょう。ここでも「原因」を考えてみてください。どこの学校でも、そのクラスにだけ特に保護者の方がいる現象が起きます。当然、クラスの保護者の方の出席率も高いです。そういったクラスとの違いは何か・・・なぜ人が集まっているのか・・・すごく参考になると思います。５、大事なのは最後の10分ここまで無駄なく、有効に時間を過ごしてきたと思います。授業参観の一番の見所！それは「最後の10分」です。授業の後半になるとだんだんクラス・授業・先生による雰囲気の違いがはっきりしてきます。生徒の姿勢や反応もです。授業がどうやって終わっているのか・・・お子様にとっていい授業かは、ここが大事です！！なので、最後の15分あたりから、再び全クラスを見て回ってください。前半との違いに注目してみてください。回って、最後にお子様の教室で終業のチャイムを聞いて、お子様に一言かけて帰る・・・これが塾屋のオススメする「最高の授業参観コース」です。まとめると、①「原因」を考えながら見る②全クラスを見るこの２つがポイントです。この方法で、保護者の方が自分の目で正しい情報を得ていただけたらと思っております。どうしても噂や過去の評判で判断してしまいがちです。お子様やクラス・学校に関する最新で確かな情報を、授業参観を通じて獲得していただきたいです。学校も頑張っています！先生も頑張っています！ お子様も頑張っています！ですから、保護者の方も「頑張って」見ていただけたらと思います。塾屋はこれからも塾の大事な仕事の１つとして授業参観を続けていきます。※このページは転送・印刷フリーです。授業参観のときに印刷して、ご覧になってもらえたら幸いです。</description>
      <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 20:17:42 +0900</pubDate>
      <category>授業参観レポート</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>塾屋【中学受験コース】概要</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13710905.html</link>
      <description>いま、中学受験の 「方法論」が見直されています。 &amp;nbsp; 従来の 「知識詰め込み」 「ドンドン教え込む」 という指導で受験するか &amp;nbsp; 「自分で理解して進める」 勉強で受験するか &amp;nbsp; 塾屋は、この方法論こそ大きな分かれ道だと考えています &amp;nbsp; 塾屋は「私立中学入学後、ついていけない」生徒が出てくる理由を 受験をする際に選んだ塾にあると考えています &amp;nbsp; その塾で、「どう学んだ」か・・・そこだと思います&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「詰め込み」「教え込ませる」といった受け身で依存してしまう勉強では、ついていけません それは公立中学でも同じです &amp;nbsp; &amp;nbsp; だから、また私立中学に入っても塾で「教えてもらう」しかありません &amp;nbsp; &amp;nbsp; 塾屋は「ずっと使える勉強」で中学受験を指導します &amp;nbsp; ですので、塾屋の中学受験コースは 他塾とは異なる方針のコースになります&amp;nbsp; 【塾屋の中学受験コースでできること】 ○独学を身につける ○志望校ごとの勉強ができる○1人1人のペースで受験勉強ができる ○自習時間を毎日確保できる ○親子で協力できる ○総費用が大手塾の半分以下&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;【塾屋で、できないこと】 &amp;times;大人数での競争 （中学受験がメインの塾ではないため） &amp;times;全教科、塾で授業をする（そもそも目的が異なるため）&amp;nbsp;   &amp;times;合宿や講習での○日特訓   &amp;times;塾にすべてお任せ（ご家庭で、できることはご協力いただくため&amp;larr;教えるなどはありません）&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; これが塾屋の中学受験コースの特長です &amp;nbsp; &amp;nbsp; 【コース概要】&amp;nbsp;授業は？○参加型授業&amp;nbsp;６０分 &amp;nbsp;○演習日 １２０~３００分 &amp;nbsp;日数は？週2日 計２４０~６００分(＋週１日補習日あり）&amp;nbsp;時間帯は？○参加型授業 （平日の夕方） ○演習日 （土曜） &amp;nbsp;月謝は？１２，６００~３７，８００円（入塾した時期により変動）&amp;nbsp;入会金は？２１，０００円&amp;nbsp;&amp;nbsp;教材費は？実費負担&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;その他の料金 （講習・テスト対策など）に関しては入塾前に卒塾までにかかる費用をすべて入塾案内に明記してあります中学受験を、すべて指導する（教えて）ことは無理なので 当初はすべてお断りしていました &amp;nbsp; しかし、中学受験生でも「独学ができない」現状を知り 「独学を育てながら、自分で進めていくサポート」 としての受験指導はできると確信しました &amp;nbsp; ぜひ、 独学の達人 になってください これからは 「独学」できる人こそ 「デキる」人の条件です &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 本物志向の方は、一度ご相談くださいまた、今後検討中の小３以下のお子様の指導も行っております</description>
      <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:39:04 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>国公立大学受験・センター利用・私大推薦・専門学校・就職・・・高校生は、独学だ！</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13405706.html</link>
      <description>塾屋の高校部 &amp;nbsp; 共通テーマは 【独学】 です。 &amp;nbsp; &amp;nbsp;  国公立大学でも専門学校・就職でも卒業してからは、誰も丁寧に１つ１つ教えてはくれません。  自分で学び、自分で動き、自分で判断していく生活になるのです &amp;nbsp; 高校生の皆さん（保護者の方は息子さん、娘さんのことを考えてください） &amp;nbsp; いつまでも「受け身」のままでいいですか そろそろ「自分でなんとかできる」自分に変身しませんか &amp;nbsp; &amp;nbsp; 塾屋の高校部では、独学を中心としています&amp;nbsp;&amp;nbsp;独学とは、自分ひとりで勉強をすすめていく学習のことです つまり、ひたすら講義を聞くということとは対極にある学習方法です &amp;nbsp; &amp;nbsp; 私（塾長の坪内）は、独学で中堅進学校から現役で国公立大学に合格しました 一切、塾や予備校には通っていません。学校の成績は中でした 高３の夏の模試でＥ判定でした &amp;nbsp; 自分自身、頭が良いとは思っていませんし、中学時代にも塾には通っていません しかし、自分で勉強しました 自分で「勉強」を考えて過ごしました&amp;nbsp;といっても、私は高３の秋から必死で独学して合格しただけです 相当ムリをしていたと思います そうではなく、１年間~３年間の長期的な視点で独学する力を育てていけば 国公立でも難関私大でも【自分が決めた目標】を突破できると思います &amp;nbsp; 塾屋では目標ごとにコースを設定し、独学支援の時間を中心に進路指導はもちろん 独学のアドバイスや目標に合った環境を提供していきます ＜コース紹介＞ &amp;nbsp; 【国公立合格コース】 国公立大学に現役で合格したい方！ &amp;nbsp;&amp;nbsp; 【私大合格コース】 難関私大~地元私大合格を目指す方！ &amp;nbsp; 【私立推薦・短大・専門学校・就職コース】 附属からそのまま大学に上がりたい方！ 指定校推薦・ＡＯ入試を活用して大学に行きたい方！ 学校の定期テストを取って、内申を上げて自由に進路を選びたい方！ &amp;nbsp; 【まずは教科克服コース】 受験？いやいや、その前に、目の前のテストがピンチの方！ 赤点脱出、推薦のための評定で足を引っ張っている教科のある方！ &amp;nbsp; ＜メニュー＞ &amp;nbsp;授業は？ 演習日&amp;times;２日 （大学受験生は高３時は＋１日）&amp;nbsp; &amp;nbsp;週何日？ 週２日（不合格の場合は、週３日）&amp;nbsp; &amp;nbsp;時間帯は？ 夜９時~１０時半（曜日はお問合せください）&amp;nbsp; &amp;nbsp;自習できる？ 教室が空いている時間を毎月、表にして渡します。 その時間内なら自習可能です。席は十分あります。&amp;nbsp; &amp;nbsp;教科は？ 生徒が勉強したい教科、必要な教科 （例：国公立コース・・・受験教科） （例：推薦コース・・・通常は英数、テスト前は全教科） &amp;nbsp;月謝は？ １２，６００円~（コースや入塾時期により異なる） &amp;nbsp;年間予定や費用に関しては １２年間のスケジュール &amp;uarr;こちらをご覧ください&amp;nbsp;なお、独学を教えてほしいとお子様自身が強く望んでいるケースが増えていますぜひ、お子様にもＨＰを見せてあげてください！＜多いケース＞・学校に必死で受験どころではない・勉強はしているけど、上がらない・学校の授業だけでは物足りない・受験するような高校ではないけど私は受験したい・学校の忙しさの負担にならない塾がいい&amp;nbsp;高校部のことがききたい！ </description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 23:09:39 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>塾屋の高校部~受身の自分から独学できる自分へ~</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13405677.html</link>
      <description>塾屋の高校部の大きな特徴は 【独学】で目標達成   &amp;nbsp;受身になって学ぶのではなく 大学や社会に出ても使える勉強方法や考え方を身につけて目標を達成していきます  &amp;nbsp; &amp;nbsp; 塾屋に通っているけど、「独学で受験合格したよ！」と言ってもらって構いません そうなることが理想です   &amp;nbsp; 独学を確立し、それを続けていけば、国公立大学合格も可能です &amp;nbsp;  実際に、 塾も行かずに、自分で参考書を選び、独学で国公立を合格する人はいます   塾長もその1人 &amp;nbsp; 別に国公立に行け！というわけではなく  &amp;nbsp; どの高校からでも、どんな成績からでも 3年間、または2年間で伸びしろは独学すれば十分にある と言いたいのです  &amp;nbsp; &amp;nbsp; たとえ高校受験で失敗しても 中学で勉強せずに「勉強が苦手な子が多い高校」に入っても 独学できれば 卒業時には周りが驚くような進路にすすむこともできるのです &amp;nbsp;   高校受験がゴールではありません といっても大学受験がゴールでもありません   &amp;nbsp; 超進学校に合格しても、高校卒業後、フリーターになる人もいます 「え！その大学？」という人もいます 定時制の高校から国公立の大学に合格する人もいます   &amp;nbsp;&amp;nbsp;独学＝自分ひとりで勉強が進む勉強方法４４の独学の単元と徹底した独学支援で志望する進路に進みましょう&amp;nbsp;&amp;nbsp;＜塾屋の高校部メニュー＞ &amp;nbsp;〇高校部の内容は？〇指導の特長は？&amp;nbsp;〇よくある質問ＱandＡ&amp;nbsp;お問合せ・相談したい</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 22:08:40 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>塾屋の特別授業一覧</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13612140.html</link>
      <description>講習やテスト前 受験対策などで行う授業を紹介します クリックすると、詳細のページに入ります 万全の定期テスト対策 テスト対策 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 個別の目的に合わせた  特別演習日&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;実力を計る指標  模擬試験 &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;現状と向き合う日  鬼の日 &amp;nbsp; &amp;nbsp;ニュースも勉強します  時事問題 &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;苦手こそ個別で０から  苦手講習 （春期・夏期・冬期） &amp;nbsp; &amp;nbsp;これで歴史は大丈夫  歴史講習 &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;受験対策の基本  受験講習 &amp;nbsp; &amp;nbsp;合格者続出  公立推薦入試対策&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;高い実績を物語る  公立受験ラストスパート &amp;nbsp; &amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 15:15:54 +0900</pubDate>
      <category>授業システム</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>塾屋の【通知表対策】について・・・。</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13420528.html</link>
      <description>塾屋の通知表対策 &amp;nbsp; &amp;nbsp;小学生に対して １、最初の懇談の際、通知表の見方を説明しております ２、毎月のお便り「塾屋の考えQ＆A」にて２ページにわたって小学生の通知表をどう考えているかを掲載しております ３、中学以降の進路希望に合わせて「ここでA（◎など）をとらないといけない」などの提示をしております &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 中学生に対して １、最初の懇談の際、希望される高校（進学校かどうかなど）に合わせて、何をどう上げていくかを提示しております &amp;nbsp; ２、毎年春休みに、【通知表対策講座】を開き、受験をふまえた講義を行っております &amp;nbsp;&amp;nbsp; ３、受験生に対して、３年生４月から【何をどうやって上げるのか】を決めた特別プランを作成し、１年間指導しております &amp;nbsp;&amp;nbsp; （&amp;uarr;通知表対策講座の様子） &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;高校生に対して １、大学受験者については、通知表での推薦ではなく実力で受験させるため通知表は気にしておりません ２、推薦で大学、専門の生徒は、志望校が固まり次第、取ればいい内申情報を得て、定期テスト対策に力を入れております &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;塾屋は 「必要なときに、必要な分だけ意識して、とっていく」 「勉強生活の反省や評価として客観的に判断する」 「厳しい現状であれば、隠さず伝え、向き合う」&amp;nbsp; &amp;nbsp;この３つに重点をおいています。 &amp;nbsp;ですので、受験のためである以外にも全学年の生徒に通知表は提出してもらいます。 通知表で何か問題点が浮上した場合は、懇談会などで即座に対応します。 また、中１・中２のころから通知表を「かせぐ」ことはしません。&amp;nbsp; 中３時に決めた志望校に合わせて、足りない分を意識して上げていく対策をとります。&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 14:27:59 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>独学の教科書 一部を公開します！</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/14260918.html</link>
      <description>塾の検索サイトの運営者の方からインタビューに答えてほしいとのことで独学の教科書のなかから、いくつかを口頭で説明しました&amp;nbsp;その内容を録音したものをアップしてみます&amp;nbsp;「聞いた内容を後で編集して記事にする」と言われていたのでかつぜつが悪いのと、言葉遣いが多少乱暴な点はお許しください&amp;lt;(_ _)&amp;gt;&amp;nbsp;・集中力について（８分くらい）&amp;nbsp;・ケアレスミスについて.・暗記に対する考え方.&amp;nbsp;実際の独学指導では、この内容が、教科書になっています。さらにはワーク形式になっていて、いまの内容の確認や実戦練習をします。&amp;nbsp;なかには、実際に授業をして教える独学もあります。これが年間４４コマあります。&amp;nbsp;&amp;nbsp;私たちの独学指導の大きな特徴は「生徒が選択できる」点にあります。例えば、暗記の方法について独学で５種類の方法を紹介したとします。それのどれを使うのか、はたまた自分で考えた別の方法を使うのかそれは選択できるようにしてあります。大事なのは押し付けるのではなく、自分で「選んで決める」ことだと考えているからです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;自分一人で勉強できないこれからは自分一人で勉強したい今までの勉強を進化させたい&amp;nbsp;そのための独学指導です！すでに高校生・中学生が次々と定員になり締切となっています。お早めにアクションをしてくださいね！</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
            <enclosure url="http://www.jyukuya.jp/image/A5B1A5A2A5ECA5B9A5DFA5B9A4CBC2D0A4B9A4EBB9CDA4A8CAFD.WMA" length="4733244" type="application/octet-stream" />
            <enclosure url="http://www.jyukuya.jp/image/B0C5B5ADA4CBC2D0A4B9A4EBB9CDA4A8CAFD.WMA" length="2624444" type="application/octet-stream" />
            <enclosure url="http://www.jyukuya.jp/image/BDB8C3E6CECFA4CBC2D0A4B9A4EBB9CDA4A8CAFD.WMA" length="2787644" type="application/octet-stream" />
          </item>
        <item>
      <title>塾屋を創った人はどんな人？</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13160788.html</link>
      <description>坪内 康将（つぼうち こうすけ） 身長 １８６ｃｍ体重 約７０ｋｇ生年月日 1982年10月13日血液型 B型趣味 ・ボーリング（ハイスコア２５６） ・映画鑑賞（月平均3本） ・テニス（2008年9月~） ・お笑い（週7番組録画）・漫画（スポーツから教育まで）・球技観戦（テレビで）など。弱点 ・絵を描くこと（美術は5段階でいつも２）  【略歴】１９８２年（昭和５７年）１０月１３日愛知県祖父江町（現：稲沢市）で生まれる&amp;rarr;分娩時の看護士さんが同じ誕生日という偶然がおきました。&amp;nbsp;１９８９年~１９９７年度小中学校ともに地元公立校で過ごす&amp;rarr;小学校は少年野球（ピッチャー）、中学校はバスケ部でした。&amp;rarr;成績は中くらい。中１のときは平均点とれるかとれないか・・・中２のときに成績が一時的に急上昇！！当然、「その場しのぎ」だとは気づいていなかったため、中３で元に戻りだしました。&amp;rarr;中３秋から身長が異常に伸びたが、体重は微増（笑）で悩みました。１９９８年~２０００年度公立「一宮興道」高等学校で過ごす&amp;rarr;バスケ部。２年生のときにキャプテンに。身長がチーム１,２になってしまう（１８６cm！）。しかし、ポジションはＰＧ（身長が低い人が多いところ）だったため、かなり目立つ存在になっていました。&amp;rarr;勉強は相変わらずの「その場しのぎ」で３年夏まで過ごしていた。３年夏の模試で愛知教育大学「Ｅ」（志望校再検討＝絶対受からない）判定を受け、猛勉強！２００１年~２００４年度国立「愛知教育大学」教育学部教育科学学科ですごす&amp;rarr;学科２位の成績で入学！&amp;rarr;教師になろうと小学６年から思っていたが、現状を知り、塾へ。&amp;rarr;卒論は「大人と子ども」関係の再考 かなり衝撃的な内容を学びました。&amp;rarr;教育実習を２回経験。（中学・高校）&amp;rarr;中学・高校の教員免許を取得。２００５年~２００６年度某学習塾の教室長に就任。&amp;rarr;大手塾をいくつか受け、内定をもらったところもありましたが、自分のやりたい仕事ではなく、次第に就職試験を楽しみだす（塾の就職試験では、よく模擬授業をするのだが、敢えて一番苦手な教科をやったり、見本どおりやらなかったり）&amp;rarr;１年半で塾に関する基礎を学び、自分の指導の正しさを結果をもって立証できました。２００７年１月学習塾「塾屋」を起業する。&amp;nbsp;&amp;nbsp;２０１０年１０月法人になり(株)１０９８（じゅくやと読みます）となる。&amp;nbsp;&amp;nbsp;２０１２年４月独学の教科書を作成し、日本初「独学の授業」を開始する。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 06:00:37 +0900</pubDate>
      <category>塾屋さん自己紹介</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>塾屋 説明会（相談会） 小学生 中学生 高校生</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13392759.html</link>
      <description>５月の説明会（相談会）を開催いたします&amp;nbsp;例年、５月に多いご相談は・・・&amp;nbsp;「学校が始まって、すでについていけない&amp;#63895;」・・・高校１年生に多い相談内容です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;「最初のテストの順位が予想外だった（泣）」「初めての定期テスト、どうしたらいい？」・・・高校１年生、中学１年生に多い相談内容です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;「学年が代わって先生が代わってから悪くなった&amp;#63896;」「新学年になって急に難しくなった&amp;#63891;」・・・小学校４，５，６年生に多い相談内容です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;「３，４月に迷っているうちに５月になってしまった&amp;#63909;」・・・春、バタバタしていた方に多い相談内容です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;５月は【保護者の方】が塾を考える時期です。３，４，５月のお子様の言動を見て「んーこれは・・・」と感じた方は、一度ご相談ください！&amp;nbsp;&amp;nbsp;５月は小４ 小５ 小６ 中１ 高１の問合せが多くなります。&amp;nbsp;・お子様の言動が今までと違う・このまま夏を迎えたら・・・と心配になってきた・ついていけなくなる前に手助けしてあげたい&amp;nbsp;という方、その思いをお聞かせください。塾長の坪内と一緒に、お子様を良い方向へ導いていきましょう&amp;#63732;&amp;nbsp;&amp;nbsp;５月も３,４月同様に【先着】とさせていただきます。定員になり次第、このページは削除いたします。また、各学年の空き情報は随時更新いたします。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 23:36:09 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>塾屋の小中学部~Ｑ＆Ａ~</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13675596.html</link>
      <description>小中学部に関するQ＆A ※高校部、中学受験、私立国立中学生は別ページ 【指導教科は？】 &amp;rarr;小学生は、算数・国語です。５年生で英語を入れます。６年生では１年間「小６マジック」として理科・社会・英語も行います。 中学生は、５教科すべて行います。さらには独学という勉強方法も教科として指導するため６教科になります。【塾で自習はできますか？】 &amp;rarr;できます。平日は夜11時まで。土曜も午後1時~午後11時までフル活用できます。テスト前や長期休みでは日曜日も開放しています。 【何年生から入れますか？】 &amp;rarr;小学１年生から入れます。授業は学年ごと、クラスごとなので小学生低学年・中学年のお子様にも好評いただいています。 ただ、定員に達してしまった学年は「基本的には」入ることができません。塾屋をお考えの方は、「△年生になってから・・・」ではなく、お子様の様子を見て、お早めにご相談ください。 【入塾テストがないってことは、誰でも入れるの？】 &amp;rarr;入塾テストはありません。お子様の成績や、やる気で入塾を判断することもありません。ただし、保護者の方がどのようなお考えなのか、また、どのような方針かによってはお断りさせていただいております。 【他の塾・予備校と併用したいのですが・・・】 &amp;rarr;英会話との併用のみ認めています。英語は塾屋で勉強しますが、英会話については専門外です。その他の学習塾や家庭教師との併用は一切、認めていません。理由はいくつかありますが、併用して成果が出たことはありません。【不登校なんですが、入塾できますか？】 &amp;rarr;入塾は可能です。しかし、塾屋は学校の授業を大切にしていますので、それがない状況ですと、他の同級生と同じクラスには入れません。 お子様の状況に応じて、学校のように毎日来てもらうなど、対応します。一度ご相談ください。 【定期テスト対策はどのように？】 &amp;rarr;定期テストの対策として全員強制参加のものはありません。 独学ができるようになると、こちらで強制しなくてもテスト勉強はしますし、テストまでに暗記も理解もできているので、自分で微調整するくらいで済みます。 そういった生徒はテスト前にあまり勉強していなくても成績が上がります。しかし、その前段階の生徒については、その状態になるまで【鬼の日】を設けるなど、対応しています。 【ちょっと遠いのですが・・・いいでしょうか？】 &amp;rarr;まだ教室が少なく、申し訳ございません。現在でも車で２０~３０分かけて通塾する生徒もいます。教育熱心な方は、「塾の中身」で塾を決めます。そのため通塾可能な範囲を広げてでも、ベストだと思った塾に通わせようとしています。学区は異なりますが、しっかり指導していきます。 【塾で検定などの勉強も大丈夫？】 &amp;rarr;問題ありません。特に、中学になって独学ができるようになれば、どんな教科でも先生いらずで勉強できます。そうなれば、検定や高校の勉強も、興味がある・勉強してみたいものは勉強して理解できます。それも塾屋の生徒の特徴の１つです。 【塾で学校の宿題をやってもらえませんか？】 &amp;rarr;最近は、学校の宿題を出さない（出せない）生徒も増えています。その場合、ご家庭でチェックするノートを提案し、習慣を変えていきます。 また、中学生では学校のワークがテスト週間に入ると一気に宿題となります。 そのワークを毎週の演習日で習った分だけ終わらせていきます（もちろん１つ１つテストもしていきます）。 したがって、塾生は、テスト前にワークに追われることがほとんどありません。 【塾では宿題がありますか？】 &amp;rarr;塾のワークやプリントの宿題はありません。塾の宿題がない塾・・・は他に聞いたことがありませんが、家での宿題を課さなくても成果が出せるシステムなので、宿題を課していません。【お友達と一緒に入りたいのですが？】&amp;rarr;塾屋は、学習塾では異例の生徒同士のお友達の紹介を禁止している塾です。これは当塾が調査した結果ですが、生徒のお友達同士で入塾したケースで成績ＵＰに成功したケースが非常に低くなりました。理由はここでは書けません。なので、塾で「お友達を連れてこい！」なんて全く言いません。紹介したら何かもらえることもありません。 ただし、保護者の方同士のご紹介であれば、話は別です。塾屋を選ぶ教育熱心な保護者の方は、「この方が教育熱心か」を判断されて紹介する・しないを決めています。 【クラス分けはあるの？】 &amp;rarr;小学生にクラス分けはありません。もちろん中学受験クラスは別です。このように目的別でクラスを分けています。 中学生は「進学校に行きたい人＝進学校組」「そうではない人＝非進学校組」に分けています。 これは成績の良し悪しではなく、保護者の方の希望で組分けしています。 【家で学校の宿題しかしていませんが、いいのでしょうか？】 &amp;rarr;学校の宿題しかしていない。塾屋の生徒の大半が、塾の授業と学校の宿題以外は、家でも勉強していないと思います（中３の受験期は別） ですので、お子様も【勉強を増やさなくても、成績が上がる】可能性は大いにあります。 その状態にもっていくのが塾屋の指導です。 家では学校の宿題、学校のワーク、学校の復習に尽力してもらえればと思います。【小学生低学年・中学年から塾は・・・】 &amp;rarr;小学生低学年・中学年から塾って・・・と思われる方も多いと思います。私も同感です。 しかし、小学生低学年・中学年で「計算・漢字だけ勉強する塾」に入った生徒が文章題や考える問題にものすごく抵抗をもってしまうケースが近年、多くなっています。計算・漢字だけできればいいとお考えになるのではなく、しっかりと総合的に見てもらえる塾として塾屋を考えていただければと思います。 【学校の勉強に遅れていますが・・・】 &amp;rarr;学校での遅れがあるお子様もたくさんいますが、原則、塾では、今やっている学校の内容を優先します。過去に戻って指導をしていても、今使えている実感がないと、なかなか復習をする意欲が続かないからです。その代わり、夏期や冬期に過去の復習を単元別に、しかも個別で指導する苦手講習があります。そこで過去の補習をきちんと行います。</description>
      <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 16:23:54 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>みよし市からも通える塾 塾屋</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/14262194.html</link>
      <description>豊田市南部にある塾ですが、みよし市から通われる方もいらっしゃいます&amp;nbsp;塾屋には、遠くから通う方が多いです隣の市、３つ向こうの学区、車で片道４０分の方・・・などなど&amp;nbsp;なぜかというと、今の塾選びは【距離】 ＜ 【通わせたい塾】という流れになっているからです&amp;nbsp;近くてよくわからない塾 ＜ 近くなくても納得できる塾を選ぶ教育熱心な方が増えています&amp;nbsp;&amp;nbsp;もしも□親や先生に頼らずに勉強できるようになってほしい□勉強の厳しさも楽しさも経験させたい□自分の勉強スタイル（型）を身につけてもらいたい□わからないことから逃がしたくない□近くに「ここだ！」という塾がない□ずっと使える勉強方法で勉強できるようにさせたい&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;上記の学習塾をお探しでしたら教室案内で場所をご確認のうえ、一度ご相談ください&amp;nbsp;探していた塾かも・・・と思った方のご相談フォーム</description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:45:34 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>刈谷市からも通える塾 塾屋</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/14262191.html</link>
      <description>豊田市南部にある塾ですが、刈谷市から通われる方もいらっしゃいます&amp;nbsp;塾屋には、遠くから通う方が多いです隣の市、３つ向こうの学区、車で片道４０分の方・・・などなど&amp;nbsp;なぜかというと、今の塾選びは【距離】 ＜ 【通わせたい塾】という流れになっているからです&amp;nbsp;近くてよくわからない塾 ＜ 近くなくても納得できる塾を選ぶ教育熱心な方が増えています&amp;nbsp;&amp;nbsp;もしも□親や先生に頼らずに勉強できるようになってほしい□勉強の厳しさも楽しさも経験させたい□自分の勉強スタイル（型）を身につけてもらいたい□わからないことから逃がしたくない□近くに「ここだ！」という塾がない□ずっと使える勉強方法で勉強できるようにさせたい&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;上記の学習塾をお探しでしたら教室案内で場所をご確認のうえ、一度ご相談ください&amp;nbsp;探していた塾かも・・・と思った方のご相談フォーム</description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:43:57 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>知立市からも通える塾 塾屋</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/14262190.html</link>
      <description>豊田市南部にある塾ですが、知立市から通われる方もいらっしゃいます&amp;nbsp;塾屋には、遠くから通う方が多いです隣の市、３つ向こうの学区、車で片道４０分の方・・・などなど&amp;nbsp;なぜかというと、今の塾選びは【距離】 ＜ 【通わせたい塾】という流れになっているからです&amp;nbsp;近くてよくわからない塾 ＜ 近くなくても納得できる塾を選ぶ教育熱心な方が増えています&amp;nbsp;&amp;nbsp;もしも□親や先生に頼らずに勉強できるようになってほしい□勉強の厳しさも楽しさも経験させたい□自分の勉強スタイル（型）を身につけてもらいたい□わからないことから逃がしたくない□近くに「ここだ！」という塾がない□ずっと使える勉強方法で勉強できるようにさせたい&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;上記の学習塾をお探しでしたら教室案内で場所をご確認のうえ、一度ご相談ください&amp;nbsp;探していた塾かも・・・と思った方のご相談フォーム</description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 21:41:43 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
        <item>
      <title>塾屋の【料金と時間割 小学６年生】</title>
      <link>http://www.jyukuya.jp/article/13913905.html</link>
      <description>小学６年生&amp;nbsp;塾屋の６年生には「小６マジック」&amp;nbsp;があります&amp;nbsp;＜スタンダードコース＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;授業は？参加型授業&amp;nbsp;６０分&amp;nbsp;&amp;nbsp;＋演習日 ６０分~１８０分&amp;nbsp;日数は？週２日（場合によっては週３日）&amp;nbsp;指導教科は？算数・国語・英語 （夏以降から社会、理科も）独学（自分ひとりで勉強を進める方法）&amp;nbsp;時間帯は？＜参加型授業＞（３つのうち１日）火曜日 １８：３０水曜日 １８：３０木曜日 １８：３０&amp;nbsp;＜演習日＞土曜日 １３：００~２１：００の間で可能な時間帯&amp;nbsp;月謝は？１２，６００円~２１，０００円（入塾した時期によって変動します）&amp;nbsp;入会金は？１０，５００円&amp;nbsp;（２人目の兄弟姉妹は無料）&amp;nbsp;教材費は？４，５００円（年間で）&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;#63913;このコースの特長&amp;#63913;&amp;nbsp; １、とにかく、すごい！（笑）２、どの学力の状態でも１年間で変わることができます３、勉強が困っていない生徒でも、独学指導により今までにない勉強方法に変身します４、参加型授業は、同学年の子とチームで協力したり一緒に競うことができます５、学校で習う英会話を、きちんと書く・わかる【英語】にしていくことができます６、保護者の方の希望により２つのレベル設定を設けています&amp;nbsp;&amp;nbsp;よくある質問についてまとめましたよくある質問集&amp;nbsp;&amp;nbsp;その他の料金（講習・テスト対策など）に関しては卒塾までにかかる費用をすべて１２年間スケジュールに明記してあります</description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:22:20 +0900</pubDate>
      <category>いろんなお知らせです！</category>
      <author>豊田市の学習塾は「塾屋」</author>
          </item>
      </channel>
</rss>

